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熱電対(型番被覆熱電対・熱電対用コネクタ他) — 仕様・型番一覧・見積依頼

熱電対は異種金属の接点に生じる熱起電力を利用した温度センサーで、測温抵抗体より高温域の 計測に向いています。林電工は被覆熱電対・コネクタ類を扱っています。松本電業株式会社では お取り寄せ・お見積りに対応しています。見積フォームからお問い合わせください。

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仕様概要

2種類の異なる金属の接点に生じる熱起電力を利用した温度センサーです。 被覆熱電対(シース熱電対)のほか、接続用のコネクタ類もラインアップしています。

メーカー林電工株式会社(Hayashi Denko)
用途プラント・工業炉など高温域の温度計測
カテゴリ熱電対
特徴被覆熱電対(シース熱電対)に対応、熱電対用コネクタ類も取り扱い
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。 林電工公式サイト →

主要型番一覧

型番 名称 備考 見積
被覆熱電対 - -
熱電対用コネクタ - -
T1 熱電対(金属保護管付き・端子箱付き)T1 -
T2 熱電対(金属保護管付き・端子箱付き)T2 -
T31 熱電対(非金属保護管付き)T31 -
ST1 シース熱電対(端子箱付き)ST1 -
ST2 シース熱電対(端子箱付き)ST2 -
ST6 シース熱電対(リード線直結形)ST6 -
ST22 2重保護管付きシース熱電対 ST22 -

熱電対の見積・納期はお気軽にお問い合わせください

型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。

FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00

法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応

よくある質問

測温抵抗体と熱電対はどちらを選べばよいですか?

一般に熱電対のほうが高温域・広い測定レンジに対応し、測温抵抗体のほうが常温〜中温域での精度に優れます。 測定温度域と精度要求をお知らせいただければご案内します。見積フォームからお問い合わせください。

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