本番形式の模擬試験
第二種電気工事士の学科試験を、本番と同じ50問・120分で通して解きます。終了後に、A〜Fのランクと科目別の結果が出ます。
これまでの結果
読み込み中…
受験のしかた
- 50問・120分 一般問題30問と配線図問題20問を、本番と同じ順番で出します。電気技術者試験センターの合格基準は、100点満点中60点以上(1問2点)です。50問なら30問以上の正解にあたります。この画面の数は、すべて正解した問数で表します。
- 結果が出るまで、正誤は表示されません 解説は終了後にまとめて読めます。前後の問題へ移動したり、「あとで見直す」印を付けたりできます。
- 画面を更新しても、続きから再開できます このタブを開いたままなら、更新しても途中から続けられます。タブを閉じると、途中経過は消えます。
- 記録はこの端末の中だけです 結果はこのブラウザに保存し、サーバーには送りません。間違えた問題は復習ノートに自動で入ります。
科目ごとの出題数
- 電気に関する基礎理論
- 5問
- 配電理論及び配線設計
- 5〜6問
- 電気機器、配線器具並びに電気工事用の材料及び工具
- 7〜8問
- 電気工事の施工方法
- 5問
- 一般用電気工作物等の検査方法
- 4問
- 一般用電気工作物等の保安に関する法令
- 3問
- 配線図
- 20問
配電理論と器具・材料は、合わせて13問です。内訳は回ごとに入れ替わります。
ランク(A〜F)の基準
- A 盤石
- 46〜50問正解(92%以上)
- B 合格圏
- 42〜45問正解(84%以上)
- C あと一歩
- 38〜41問正解(76%以上)
- D ボーダー
- 34〜37問正解(68%以上)
- E 危険(合格ライン付近)
- 30〜33問正解(60%以上)
- F 要強化
- 0〜29問正解
1回の結果は「暫定」です。直近3回が揃うと、その3回の得点率の平均で「確定」ランクを出します。ランクは「この模擬試験での判定」で、本番の合否を保証するものではありません。
第 1 / 50 問
残り 2時間
一般問題
問題を読み込んでいます…
結果
制限時間(120分)に達したため、自動で終了しました。
暫定
0 / 50 問正解
- 前回比
- 得意な科目
- 次のランク
- 本番の合格基準(30問以上)
目安であり、合格を保証するものではありません
内訳
一般問題0 / 0
配線図0 / 0