KP-DT1000A(型番KP-DT1000A) — 仕様・型番一覧・見積依頼
KP-DT1000Aは太陽光モジュールの地絡・断線・バイパスダイオード短絡を1台で検査する装置です。 見積フォームよりお問い合わせください。
仕様概要
KP-DT1000Aは、地絡・断線・バイパスダイオードの短絡を1台で検査できる直流安全検査装置です。日中・夜間を問わず、モジュール単位・ストリング単位で測定できます。
| メーカー | 新栄電子計測器株式会社(Shinei Denshi Keisokuki) |
|---|---|
| 用途 | 太陽光発電モジュール・ストリングの地絡/断線/バイパスダイオード短絡の検査 |
| カテゴリ | 太陽光発電測定器 |
| 特徴 | 地絡・断線・バイパスダイオードの短絡を1台で検査可能、位置特定機能によりワンプッシュでの自動測定に対応、単2形アルカリ電池4本で約5時間稼働するハンディタイプ |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
新栄電子計測器公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 備考・資料 | 見積 |
|---|---|---|
| KP-DT1000A | 開放電圧0.1V~1000.0V、地絡抵抗50kΩ~2000kΩ、断線抵抗1Ω~1000Ωを測定。本体寸法W166×H265×D69.5mm、質量約2.0kg。 型番の資料を見る ↗ | |
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