高圧中実がいし(型番DA-30050-E・DA-40150-E) — 仕様・型番一覧・見積依頼
高圧中実がいしは電柱での配電線支持・絶縁に使うNGKの碍子で、高圧ピンがいし・耐塩形・高圧クランプがいしなどのタイプがあります。 設置環境に応じた型式選定はお気軽にご相談ください。
仕様概要
高圧中実がいしは、電柱で配電線を支え、電柱と配電線を絶縁する碍子です。がいし頂部または側部の溝に配電線を金属線で固定して使用します。 使用環境に応じて高圧ピンがいし・耐塩形高圧ピンがいし・高圧クランプがいしなど複数タイプが用意されています。
| メーカー | NGK株式会社(旧・日本ガイシ) |
|---|---|
| 用途 | 電柱での配電線の支持・絶縁 |
| カテゴリ | 碍子 |
| 特徴 | がいし頂部・側部の溝に配電線を金属線で固定する中実形がいし、高圧ピンがいし・耐塩形高圧ピンがいし・高圧クランプがいしなど使用環境別に複数タイプ |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
NGK公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 名称 | 備考・資料 | 見積 |
|---|---|---|---|
| DA-30050-E | 高圧中実がいし DA-30050-E | 耐電圧22kV、曲げ耐荷重5kN、質量2.6kg。 型番の資料を見る ↗ | |
| DA-40150-E | 高圧中実がいし DA-40150-E | 耐電圧37kV、曲げ耐荷重6kN、質量4kg。 型番の資料を見る ↗ | |
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